FC2ブログ
「???」「!!!」と思ったことを、率直に記していくで~
2018年10月07日 (日) | 編集 |
久しぶり・・・なのはブログもそうだが、中ねーちゃんのことだ。
中ねーちゃんがHusband とともに久しぶりに帰国してきたのだ。
From Sydney だ。
Daughters や Grandchildren が集まってウェルカムパーティーの始まりだー。
20181008DSC_0778.jpg

やっぱり一番は寿司だな。
まだーむの手料理もよいが、寿司桶はいいぞ。鯉寿司さんの出前だ。
ロシア男子はイクラがお好きのようだ。
もっと  “икра” イクラーを頼んどいたらよかったな!

赤ワインで乾杯!

その後、二人は台風の合間を縫って、宮古島にシュノーケリングに行ってきた。
オーストラリアの海もきれいだと思うが、日本の海に行ってくれてよかったなー。

昨年は私達がAustralia に行ったが、今度は来てくれた。
次はまた、こちらが行く番か。
飛行機はそろそろしんどいな。
行ったらそのまま1ヶ月くらいおったらどうな、と大ねーちゃんは言う。
日本が好きか、横浜が好きか、と聞かれたら、シドニーもいいかもわからんね。
マダームと相談しよう。

 うっしっし 

*画像はクリックすると大きくなります*

ブログランキングに登録したぞ!
励みになるのでぜひポチッとお願いします!
にほんブログ村 シニア日記ブログへ
にほんブログ村
2017年07月31日 (月) | 編集 |
かりかりを食べて、ゆったりとしているぎんがむから、ひとこと。

Jiーji came and spent night to look after me , Shimashima , the stripe colored American shorthair cat ,
staying at home while Mam's family was away on trip.


20170721-1jiji.jpg

When I sat in front of empty meal plate with no crying , he served dried food to me at once.
After I felt satisfied, could sleep at ease with legs spread out .


20170221-2jiji.jpg

またくるぞ。
 うっしっし  


2016年09月12日 (月) | 編集 |
大兄ちゃんは 初めての給料で、

Mumに焼肉を ご馳走したのか!

和牛肉で美味しかった事だろう。

野菜も沢山食べてよ。


(↑これは違う店のだが・・・)

じーじは 初任給で蛍光灯を買ったように思う。

電球から代わり、明るくなって

それは嬉しかった事だったよ!

鮮明に覚えている?



初めて手にする、初めて見る。

質問も出ようというものだ。

知的職場では 許され、歓迎される事だろう。

肌で覚え、見よう見まねで、技術を盗めという職場でなくて

よかったのではないか。



焦る事はない。 この先何年もある。

自分の考えは持ち、発言すればよいが、

上司、先輩の云われることは 一理あるのだ。

「N君。 君なあー。 そう云うけどこんな事考えた事あるか?」と 

上司から よく云われたことを思い出す。

終生の上司であった。



正論であっても 商売は 売って なんぼである。

“客をよく見て、物を売れ”と 云う。

上司の苦言、客の苦情は 「薬」である。

飲んで、自分の土俵に引き込み、売り上げるのだ。



おばあさんの言葉が有る:

「道を歩いていて、人とぶち当たりそうな時は、

譲ってその人の後ろを歩きなさい。

そうすれば、衝突しない」



考えは 心に暫し温めておくことも必要だ。

自分が その立場になれば 存分に力を

発揮すればよい。

毎日針は進んで行く。

やる事は いっぱいある!

 ウッシッシ 
2016年05月28日 (土) | 編集 |
大兄ちゃんが 母親と写真を撮っている。
「第○○回卒業式」の立看板の前で。
おや? 修士 と書いてある!
道理で人が並んでいず、すいていた!

女性は 99%は 着物姿だ。
華やかで、明るい。
事故なく、無事卒業 おめでとう。

卒業式では、管弦楽部員が Elgarの“威風堂々”を
演奏してくれた。 聴くだけでも値打ちがあった。 又
応援団の活力ある応援ぶり。 熱気がほとばしる。

在学中に仲間が出来た。
学生の間に、運転免許が取得出来た。
音楽Liveを趣味友と楽しんだ。
サークルで研究活動をした。
。。。。。。
じーじが知らない事が多々あるだろう。

卒業後は 社会人になって働く。
家族の一員であった後の、社会は甘いものではないな。

じーじは 就職活動時の一社を思い出す:
繊維販売会社であった。
4人を立ち並べて、志望動機を話させる。
人をより先に早く我先に喋らないといけない。

人を押しのけてするという事は好きでない。
順番は最後になったが、行きたいと思う所ではなかった。
相手も 私を求める者とは思わなかっただろう。

大兄ちゃんは 相手が求めてくれる会社に就職した。
これが大切なことで、ありのままの姿で働ける。
思いどうりに進まないのが世の常で、乗り越えて行こう。
辛抱は 苦を楽しみに変えてくれる。

大兄ちゃんは 計算が速い。
計算機より速い。
人が驚く才能だ。
仕事は 楽しいぞ!

20160325.jpg

  ウッシッシ 



2016年01月29日 (金) | 編集 |
しばらくまえのことになるが、大にーちゃんの誕生日祝いに招待された。
マンションの前に車のお出迎え。
乗って座ってるだけは楽だな。
車のナビ予想時間どうりに到着するのは快感。

や―。 天井の高い個室。 広くゆったりしている。
Sparkling wine で始まる。
成人に達したBoyはフルーツ・ジュウスを飲む年代が終わる。 
大兄ちゃんはこちらがびっくりするほどすいすい飲むよ。



これからの会社づとめの話になるが、
会社は良いところだ。
毎月決まってお金を呉れて、それを使い勉強させてくれる。
同僚などとの輪が広がり、年が経つと知らぬ間に
無二の友人などが出来る。

初めは 懸命に働いて、 自分の給料分は稼いだよ と
思うが、それでは駄目だ。 
営業ではない人の何人分もの働きをしないといけない。
背中に背負っている重い人達を思うと、
やりがいがあるものよ。

好きな方向にばかりは配置されない。
いやー、これは得意じゃないんだけど。と思っても
不得手な方面に行かされる。 
「君。Londonへ行って、出張所を立ち上げてくれ」 
わー。 英語はあまりと思ってもこれは断れない。
弱点の方向に行く事になる。という日が来るかもしれない。

3年程経った。
London市内は希望の所へ案内してあげよう。
地方のBirminghamへ遠出しようか。 任せて。

英語は自然と得意になり、
頼りになると云うようになる。
という日が来るかもしれないね。
想像が広がり、楽しみだ。

ウッシッシ