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「???」「!!!」と思ったことを、率直に記していくで~
2017年07月31日 (月) | 編集 |
かりかりを食べて、ゆったりとしているぎんがむから、ひとこと。

Jiーji came and spent night to look after me , Shimashima , the stripe colored American shorthair cat ,
staying at home while Mam's family was away on trip.


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When I sat in front of empty meal plate with no crying , he served dried food to me at once.
After I felt satisfied, could sleep at ease with legs spread out .


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またくるぞ。
 うっしっし  


2014年11月20日 (木) | 編集 |
「Box car が来たよ」
仕事帰りの大ねーちゃんが モニカさんを17:00予約の動物病院へ連れて行くため
お迎えに来てくれる。
なぜか Monica“君”でなくて“さん”と大ねーちゃんがいうのか不思議だね?
敬意を表しているとねーちゃんは言う。
獣医さんは皆、「モニちゃん」と呼ばれるそうだ。そしてとても優しい。
動物は人を見分けるカンがあるからね、通院をまったく嫌がらない。

そもそも、モニカさんは乗り物好きだ。
小さい頃、我々が大阪に転居することになり新幹線で連れて行ったのだ。
その頃は個室車両が有ったね。
乗車料金を払ったよ。 特急料金は取られなかった。
広くて、かごから出せるのがよい。
吾輩のひざから肩に乗り、外を見る。
下りる時、爪がブレザーに引っ掛かり取れず、糸が張って、延びたなー。
そんな思い出が残っている。

大ねーちゃんは時間を割いてドライバーをしてくれる。
ライトが途切れない夜の246号線へ じーじの心配を他所に、進入する。
小ねーちゃんは様子を聞き、飛んで来てくれた。 
心配で朝まで眠れない時があったそうだ。
中ねーちゃんとははるかに 離れて暮らすようになった。
先日、一時帰国した時には、
洗面所に居る時、じっと長い間一緒に座ってくれていた。
今はSydneyから ばーばちゃんに
‘こうしてやって‘ と Monicaの気持ちを汲んだ指示のメールがくる。



皆の献身的な看病の甲斐あって、見事に復活した!
モニカへの接し方を見て、わしはマダームを近頃 “ナイチンゲールさん”と呼ぶようになったよ。
カリカリは 噛むのに固くなったので、マグロペーストを食べさせてもらう。
“チュルーリ” と 云う。



“1月には特製おせちを用意しておくれ”

わしもまだまだ負けてはいられないぞ。
ウッシッシ
2014年09月08日 (月) | 編集 |
ギンガムがひとりのーんびりとしてるところに会いに行ってきたぞ。

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今日は隠れないで、ちゃんといてくれた!
起きてきたのでカリカリを入れてやったぞ。
しましま。長!

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私は冷蔵庫のシラーズをいただくことにしよう。
テーブルに積んである就職情報誌を読ませてもらったよ。
あっという間に時が過ぎる。

今日は大ねーちゃんはアルバイト、
大にーちゃんはインターンシップ、
小にーちゃんは離島に旅行に行ったぞ。
戻ってきてまた翌日飛び立つとか。
台風が来ているようだが、帰路の空はどうか?
神のみぞ知る?
次の成田からは出発出来るか?
旅行二つが接近している。9月の空は分からないね。

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ごろんとしたから帰ろう。
今日は
良いギンガムであった。

うっしっし
2014年08月17日 (日) | 編集 |
大ねーちゃんの家へギンガムに会いに行く
玄関のドアーを少し開け床を見て
ギンガムがそばに居ないと分かって初めて入る。

リビングルームへ入ると顔を出して迎えてくれる。
・・・通常は!!
出迎えがないのであちらこちらと探し始める。
居ないなー。 どうしょう?
なんで 吾輩の時に、たまに来たときに、
そんな時に居ないのだ?!
「なぜ自分に」とはこんな気持ちだ。。。

窓は閉まっているから外へ出る筈がない。
電話しようと諦めた時に、
和室から顔を出してくれた。
安堵したなー。もう。



ギンガムが大ねーちゃん家族のところへ来た時は本当に小さかった。
名古屋生まれだった。
アメ・ショだと云われても分からなかった。
アメ・シャと云う省略語は知っていたが。
とにかく、縞模様がはっきりとして美しく、 
テーブルの上や、棚の上へ走り上がった。

今や、病院へ連れ出す時に使うケージに
頭や 体が入らないほど大きくなり、
二代目のケージを買ったなー。
一代目は モニカへお下がりとなった。

吾輩は猫や犬を飼いたいという気持ちなど幼少期から、なかった。
それが今は 吾輩の蒲団の上で
“お先に”と モニカが寝ても何とも思わなくなった。
変わったものだ!!

子供たち皆が動物を飼っている。
良いことだ。
一つには、ケニヤのナイロビへ行ったら ‘好きな動物を飼っていいよ’と
吾輩は言ったそうだ。
あの広い庭がある家では 猫でも犬でも好きに走り回っていたなあ。

動物もそれぞれの家族の一員になっている。
またの機会に 第一楽章、第二楽章、。。。と
Cats & Dogの生活を書くことが出来るだろう。

 ウッシッシ 
2013年01月29日 (火) | 編集 |

ぎんちゃんを家族にしようと決めた時、旅行や帰省のときは、ペットホテルにあずければいいや~なんてわりと気軽に考えていました・・・が。いざとなると、できない・・・そもそも、ネコちゃんのお預かりってあんまりしないもんだそうです。皆さん、どうしてますか?...『お正月あげいん』カンパイびより



ママさん家族が家を離れて外泊する為、ギンガムを預けるというアイディア。
その練習にと首に紐を巻き 外を散歩させて 外の空気に慣れさせる!
ネコにひもの外歩きは 見たことないなー。
引っ張られるのではなくて、ネコを引っ張る図なんてあんまりだね。

ギンガムがモニカに会う事は実現した。
しかし、
モニカは沖縄生まれで、毛はふわっとある。
ライオン系か。
ギンガムは 体に絵図があるようで、ピタッと絞まっている。
レオパード系か?
お互い 違う種別ではないか? と 先ずは すれ違いだった。

年末から年始。 時は 冬。 これが問題なのだ。
吾輩が たまたま早く 7時頃目覚めたとしよう。
Madamの方を見ると とんがった山が布団の端から見える。
二つの耳のようだが 縫いぐるみか?

いや、いや そうではなくて、 腕枕に首をのせたモニカの耳であり
布団にもぐりこんで 暖かく寝ている。
ギンガムを預かれば 二人、いや2匹が
Mammyの左右に来る事になる。
それでは寝返りも打てないことになってしまう…
そこで。
ギンガムの面倒を充分みて、スキンシップする為に、
Madamは 出張シッターのため、出掛ける事になる。
モニカは私と留守番で親睦を深めるから大丈夫。
いつでもご依頼welcomeだぞ!

ウッシッシ