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「???」「!!!」と思ったことを、率直に記していくで~
2018年08月31日 (金) | 編集 |
シンガポールZOOでは
ライオン、チータ、ヒョー、ピューマ 等肉食動物はもちろんシマウマ、キリン、象など様々な種類を見られるが、
園内で自然な見方だな。
動物園が広く、ゆったりしているからだ。

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イノブタだ!
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象はショーのあとだったんだね。


子供心には、動物園の動物は閉じ込められていて可哀そうと思うね。
しかし、大人になると 安全で良いのではと思いが変わるね。 

そうだね。 平原では 200m. 7秒で走るチーターに追いかけられる危険があり、
逃げ切れるものでない。

ナイロビ動物孤児院、Nairobi Animal Orphanage, では
傷ついたライオン、ヒョー、チータ、等を手当てして、
治れば荒野、サバンナへ返されておられてる。
治療する人達が動物と別れる時には、
自然の状態に戻ってくれるだろうかと 心配すると云う。 

放っておくか、手当てしてやるか 葛藤される事だろうね。

いつか アフリカのサファリへ行ければいいね。
先ず キリマンジャロ山の裾野にあるケニアの
アンボセリ・国立公園、Amboseli National Park, を訪れるのはどうか。
400k㎡、四国の1/4の広さに 象、ライオン、シマウマ、バッファロウ、キリン等が悠然と生活しており、
こちら 人間がお会いさせて頂くと、楽な気持ちで接する事が出来るぞ。

出張者が来れば必ずのようにお連れしたので、何度行ったことか。
懐かしいことだな。

 うっしっし 

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