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「???」「!!!」と思ったことを、率直に記していくで~
2011年11月09日 (水) | 編集 |

・・・私が前から欲しくてやっと買った鳥の餌置きに、
待ちに待ったパロットが2羽、やってきた・・・シドニー ロシアン・ファミリー日記 動物と仲良しな家



中ねーちゃんが 久しぶりに 近況をBlogに書いた。待っていたよ。
姉、弟のGolden Parrot への餌やりの様子を 面白く読んだ。
首周りの紅色がはえる大きな鳥が近寄り、
手の平からついばむなんて 驚きだね。

もう何十年も前、小学1年生の頃、
”動物は 何でも 飼える”と 父親に云われ
(本人は 忘れており、 ”そんな事云ったかなー” と云う)
遠くのKenyaはNairobiへ来てくれた。
そう何でも飼える事は出来ず、ぞう、キリン、ライオン、チータ 等を
身近に見られることで 満足してもらった。 ごめん。

Lion族の Catは 飼う事が出来て、
変遷した想い出を持ったことだろうね。
広い庭を一緒に走り回ったかな? 
餌やり、水替え、寝床作りなど どうしてたのかなー?
今や、 Sydney Catを 入れると Catは3代続くね。

自分の体を動かす Horse ridingをしたね。
広い敷地を廻り、空気は新鮮、高地の心地よい冷気。
馬場を出て、林道を trot で走り、
jacarandaの紫の花が見えてくれば最高だね。
日本に帰国後、 世田谷の馬事公苑でママは乗馬をさせたかったが、
出来なかったなー。  これも ごめん。

中ねーちゃんが使ったつば広のHatが残って居る。
ママと中央高速や 関越道を走るときは、持って行く。
富士の裾野や、八が岳では 重宝にしているよ。
子供が残してくれたものは 思い出も何もかも最高だ!

ウッシッシ
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