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「???」「!!!」と思ったことを、率直に記していくで~
2014年08月17日 (日) | 編集 |
大ねーちゃんの家へギンガムに会いに行く
玄関のドアーを少し開け床を見て
ギンガムがそばに居ないと分かって初めて入る。

リビングルームへ入ると顔を出して迎えてくれる。
・・・通常は!!
出迎えがないのであちらこちらと探し始める。
居ないなー。 どうしょう?
なんで 吾輩の時に、たまに来たときに、
そんな時に居ないのだ?!
「なぜ自分に」とはこんな気持ちだ。。。

窓は閉まっているから外へ出る筈がない。
電話しようと諦めた時に、
和室から顔を出してくれた。
安堵したなー。もう。



ギンガムが大ねーちゃん家族のところへ来た時は本当に小さかった。
名古屋生まれだった。
アメ・ショだと云われても分からなかった。
アメ・シャと云う省略語は知っていたが。
とにかく、縞模様がはっきりとして美しく、 
テーブルの上や、棚の上へ走り上がった。

今や、病院へ連れ出す時に使うケージに
頭や 体が入らないほど大きくなり、
二代目のケージを買ったなー。
一代目は モニカへお下がりとなった。

吾輩は猫や犬を飼いたいという気持ちなど幼少期から、なかった。
それが今は 吾輩の蒲団の上で
“お先に”と モニカが寝ても何とも思わなくなった。
変わったものだ!!

子供たち皆が動物を飼っている。
良いことだ。
一つには、ケニヤのナイロビへ行ったら ‘好きな動物を飼っていいよ’と
吾輩は言ったそうだ。
あの広い庭がある家では 猫でも犬でも好きに走り回っていたなあ。

動物もそれぞれの家族の一員になっている。
またの機会に 第一楽章、第二楽章、。。。と
Cats & Dogの生活を書くことが出来るだろう。

 ウッシッシ 
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