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「???」「!!!」と思ったことを、率直に記していくで~
2013年11月07日 (木) | 編集 |
「ナイス ショット
一度だけ 云われた事がある。
前方が下っており 先のグリーンが見えないホールで。
この友人はシングルプレイヤーで
ドッグレッグのホールなら 林越えにショートカットに
打つ程の腕前だ。

大にいちゃんは ママと打ちっぱなしに行ったんだね。
暫らくは 見よう見まねでアイアンクラブを振ればよいだろう。
にいちゃんならスイートスポットに当てるだけで
ボールは飛んでゆくよ。

「わー。 コースは広くて、長いな~」…と心の中で思う。
ウッドで バシ!

「前に堀があるのか。向こう側の壁を飛び越えさせるのだな!」
バシ!

「左に小山が続いてあるな。左へ引っ張って打たないように。」
バシ!

「前に レディースティーがあるぞ。気にせずに。」
バシ!

「このグリーン高くて旗が見えない。まあ。 乗せよう。」
スコーン!

etc.。。。。。

これ等が上手くゆかないと こうなる。

1.  わー。 右へ曲がって飛んで行く。
2.  堀の壁にあたって、飛び越えられない。
3.  左にひっかけ 小山に当たり、ボールはコースへゴロゴロ。
4.  トップを叩き、レディースティグランドで止まる。 
5.  砲台グリーンに乗らず、転がり落ちてくる。
etc.。。。。。

何度も繰り返し練習をして、コースへ出れば
広大なところで、空中へボールを打つ何倍もの楽しみを味わえる。

ところで、
体育の授業でピンポンをやっていたのではなかったか。
これも 球を打つのは難しいが、
いくつになっても屋内で相手と楽しめることだよ。

ウッシッシ
2013年11月01日 (金) | 編集 |
「え?!
 黒パイプの建物。 入るのやばくない?」

いやいや。
斬新なデザインのそこは 現代風展示場だった。

写真女子展。
興味が湧くね。
多様性あり。 若い新しい目線での撮影。
新鮮で面白い感激であっただろう。

芸術に集中した後の
‘ひらまつ‘ での友との食事。
身にしみ入る事だろう。
武士が 平に伏し、ご馳走を待つような、
感激のひと時である。

そうだね。
東アフリカの窓、ケニアの東方1500kmのインド洋に在る
セーシェル島での食事を思い出す。
ホテルの裏庭は白い砂浜。
海は静かで青く、透明で底まで見える。

ゆったりとした気持ちで熱帯産フードを食べる。
微風に吹かれ遠くの青空を眺めていると
平和に人様に役立ちたいとの考えが
湧き出ようと云うもの。

地中海に面したレバノンのベイルートも
風光明美な海岸をもっていた。
人々が地中海性温暖風に吹かれると
気持ちが穏やかになる。

国連環境・精神健全化委員会で
内乱国の人達に温和な地域の空気を
吸ってもらおうと云う計画を練っては? 実現すればなあ!!

ウッシッシ
2013年06月10日 (月) | 編集 |
「雨は止まないね」
「ますます降ってくる感じ」

去ること10年前、
Madam と四国旅行で道後温泉へ行き、
足摺岬に泊って、
四万十川の帆掛け船で沈下橋巡りをする
船着き場へ行くバスの中での会話。

「大雨で船は出ないのだから、このまま
駅まで行きましょう」と Madam 。

大雨の中バス停で降りて
乗船場の事務所へ行き、‘不乗船証明書’をもらおうと降りる私。
Madam は仕方なく従う。
(吾輩のけちな気持ちは 変わらない)
その土産店には 誰もいなかった。
やっと着いたJR駅のバス事務所では
証明書を発行していたなー。

その後 高知へと旅は進み、
土佐くろしお鉄道、後免線で
Madamが希望の庭園へ。



大ねーちゃんが完成した
ビーズ刺繍は “あの風景”ではないか!
遠くから近くへ望遠レンズで引いて来て見る感じ。
懐かしい。

刺繍は手の込んだ作業だ。
Hobbyは ○と時間が掛かり、気ままな自己満足ものだ。
しかし その域に達すると 人が驚くようになる。
ホビーは 「ほっとけ」 だ。


作品は 壁に飾ろう。
周りが明るくなる。
今に 油絵にとって代わる時代が来る!

ウッシッシ
2011年09月07日 (水) | 編集 |
最新のミシンを買ったんだな!
良かった。 ほっとしたのは じーじであった。

ハンガー幅より広いタオルを狭めて
縫って欲しいと云っていたが、 
ミシンを処分したとの事で 
あーあ 駄目かと諦めた事だった。

小さい子供時代に 布をはさみで切り、
針に糸を通して、手で縫う。。。
裁縫の楽しみが 情緒を豊かにするんだね。
ママさん時代になると この物造りの楽しみが
よみがえってくる。

ミシンが 嫌な小さな針穴に糸を通しくれる。
とれたボタンは 服に付けてくれる。
ジーンズの膝に 丸い布を取り付ける。
夏着に 好きな飾りを縫い付ける。
など。。。

兄ちゃん達のシャツに 
名前でも ゼッケンでも 付けるは 簡単。
Lサイズでも Mサイズでも 電動で一瞬。

兄ちゃんから 「お肩を叩きましょ」の 時は
気持ちだけの軽めの 
Sサイズにお願いした方が いいよ。

ウッシッシ
2011年06月17日 (金) | 編集 |
嵐は過ぎたか?

りんご姫が 好きな音楽に熱中する事は いい事だね。
音楽に体を会わせ、手を上げて打ち叩く。
Ji-jiには歌詞が分からない時もある。 これが
現代の歌なんだね。

”嵐は過ぎた?” で思い出すのは、
「鷲は舞い降りた」ーーEagle has landed というイギリス映画だ。
第二次世界大戦中 ドイツ特殊部隊が
チャーチル首相を誘拐する冒険映画。
Nairobiで見たが、面白かったよ。
映画の封切りは 世界中で一番早いと云われていた。
広い座り心地の良い映画館で、多くを楽しんだ。

音楽で困ることがある。
Madamが、’作曲家で誰が一番好き?’ と聞くことだ。
Tchaikovsky   ”眠りの森の美女”
Mendelssohn   ”Violin 協奏曲”
Chopin   ”華麗なる大円舞曲”
Schubert    ”未完成交響曲”
Mozart   ”弦楽セレナーデ”
等々 好きだね。
「一人だけ挙げれば」 と 迫られる。
’Johan Straussかな’ と答える事にしている。

”ウイーンの森の物語”
”南国のバラ”
”春の声”
”美しく青きドナウ” などの円舞曲は
楽しいね。 
”美しく青きドナウ”は 当初不評だったそうだね。
ウイン少年合唱団用の歌唱曲に 書き換えられたとか。
同時代に認められない事がある。
今は 映画 ”2001年宇宙の旅”に使われたりして、
もてはやされる。

“嵐”でも“ABC”でも“KKK”でもなんでも、
良い歌を見つけておいて。
ずっと後年にも長く歌われることがあり、 
選択が良かったことが 示されるよ。

ウッシッシ